記事「長野」 の 検索結果 8449 件
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根井氏居館跡長野県佐久市根々井字亀田の正法寺が、根井氏居館跡と伝わっています。 根井氏は滋野氏の一族である望月氏の支流と云われ、 根井行親は、木曽義仲の四天王の一人と数えられています。
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龍岡城祉元治元年(1864年)築城開始、慶応3年(1867年)完成の西洋式城郭。 函館五稜郭と同じく五芒星形の城で、龍岡五稜郭とも呼ばれています。 現在は、佐久市立田口小学校として利用されています。
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盾六郎親忠館跡楯親忠は、根井行親の六男で、義仲四天王の一人として数えられ、 義仲に従って横田河原の戦いや倶利伽羅峠の戦いなどで活躍しました。 宇治川の合戦に父・行親と共に参戦、六条河原で討ち取られたとのことです..
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鉄道日本最高地点JR東日本小海線の、野辺山駅と清里駅の間にある標高1375m地点。 日本の普通鉄道としての最高地点で、 日本の普通鉄道としての最高地点にある駅は、野辺山駅です。
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生島足島神社長野県上田市下之郷にある、生島大神と足島大神を主祭神とする神社。 生島大神は万物を生み育て生命力を与える神で、足島大神は国中を 満ち足らしめる神とのことで、皇室や武将の崇敬が篤い神社だそうです。
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石久摩神社長野県上田市上田原に鎮座する神社で、旧上田原村の産土神。 創立年代は不明だそうですが、境内には、上田原古戦場碑が建っています。 文政10年(1827年)4月、社号を明神社から石久摩神社へ改めたそう..
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上田原古戦場上田原の戦いは、天文17年(1548年)2月14日に、信濃国上田原で行なわ れた、甲斐国の戦国大名武田晴信と北信濃の戦国大名村上義清との戦い。 武田晴信はこの合戦で重臣と多くの将兵を失い、初めての..
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真田幸村像(上田駅前)現在の長野県上田市にある上田城は、真田氏の重要な拠点であった城。 真田信繁(幸村)は、上田城で徳川軍からの二度に亘る攻撃を退けました。 その後、真田信繁は、大坂夏の陣で、その最期まで徳川軍と戦い抜..
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真田氏記念公園上田市真田の国道144号線沿いに、真田氏記念公園があります。 『真田太平記』の著者でもある、故・池波正太郎氏揮毫の「真田氏発祥の郷」 の石碑や、幸隆、昌幸、幸村の真田三代のレリーフなどが建てられて..
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真田氏本城跡長野県上田市真田町にある山城跡で、真田氏が真田信繁(幸村)の父、 真田昌幸の代に上田城に移る以前、3代に亘り本城としていたとされる城跡。 真田山城、松尾新城、住連寺城、十林寺の城山とも呼ばれていた..
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御屋敷公園真田氏が上田城を居城とする前に住んでいたといわれる居館の跡。 山城の真田氏本城が真田氏の居城でしたが、日常生活は山城ではなく、 この平地にある居館で営んでいたといわれているそうです。
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真田氏歴史館上田市真田町の真田氏館跡のすぐ近くにある真田氏に関する資料館。 武田24将の一人として活躍した真田幸隆をはじめとする真田一族の 歴史が、古文書や武具等の豊富な資料で紹介されています。