記事「エッセイ」 の 検索結果 38855 件
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私の一番嫌いな人が自民総裁になったあーあ、日本も4等国になり下がってしまった。彼が本当に総理大臣になるのだったら、これ、世界に恥ずかしい。 これから世界経済は瓦解に向かうところ、それにふさわしい日本の総理大臣が誕生するこ..
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わが無二の親友はパソコンの中彼岸花が我が家の庭のあちこちに三々五々と咲く秋の彼岸がやってきた。 わが女房は東京・池袋、雑司ヶ谷霊園のロッカーの中におり、 わが故郷は、わが胸のうちのみにある。 わが..
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私の命綱、証券会社に預けてある国債は、神によって守られる写真がますます平凡、美しくなくなりました。下の方は我が家の庭に彼岸花が芽を吹いてきたところです。ほんと、ヒガンバナはその名の通り、昨日9月19日にピタリ出てきた。 上の写真の右上にこげ茶..
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今まさに経済大沈滞時代へ入りどきこれまでに書いた文の読み返しをやっていたら、 「大不況、大恐慌は、人々が快楽過剰で腐敗したときに起こる」と出てきた(№105,Webry日付2005・03・17)。 今まさに経..
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ルワンダの大虐殺のように、よく釣れました同じくサブプライムで経営危機に陥っているAIGというのはアメリカ最大の保険会社だそうで、これを放置しておくと金融機関の連鎖倒産(それを金融恐慌というんでしょう)が起きるというので、日本円換算..
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秋まだ夜の明けぬ3時、虫の音にまじって金融危機の足音が聞こえる連休明けの昨日9月16日は、リーマンブラザーズ(アメリカ4位の証券会社)破たんのあおりで日経ダウ11,600円、600円安。世界中の株価が大体そんな感じで下がっている。 サブプライム..
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私の哲学日記は世界遺産昨日の読み返しは、まだCafeの日付で2004年7月(このWebryへのコピー貼り付け日付では2005年2月、№60台)ですが、感想は上のタイトルのようです。 とくに№67(Webry日..
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目の前に電柱が立っているのに、”Prove it"(それ証明しろ)と偉そうに言っているキミは目が見えないのだから、少なくともそんなふうに偉そうに言うことない。「すみませんが、そこに電柱があることが私にも解るように証明してくれませんか」と言え。 知性のすぐれたキミが、帰納、..
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われはこの世が奥深く精緻にできていることを喝破した人類史上最も偉大な男本日、読み返していて、絶対不動の確信に達した。もう揺るがない。 私は、この世が奥深く精緻にできていることを見つけた人類史上最も偉大な男である。 私の人生、やった。 ..
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素晴しいのが書けた、もう何もいらないこの哲学日記を書き始めた2004年の最初から読み返しをやっている。私はいつも、この最初の一年に書いた文を読み返すたびに、深い感動に襲われる。一番はその奥深さに、ですね。 とくに、№46、..
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経済大沈滞時代の入口そろそろ私の時代、哲学の時代だと予測することは、そう難しいことではないんですね。なに経済の大沈滞時代が来さえすれば、みんな人生の意味とか、この世は何のためにあるか?というようなことを考えだす..
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灯火親しむの候、自分の哲学に親しむ秋の夜長と申しますか、灯火親しむの候、いまごろは私の哲学を読むのに、うってつけのようです。 今朝もいま3時半に目覚めて濃いコーヒーを一杯飲み、虫の音を聞きながら読み返しをはじめたところ。..