記事「エッセイ」 の 検索結果 38855 件
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過ぎゆく秋の思い出は虫の音とともに今朝も目覚めは3時、書斎の窓を開けて虫の音を取り込む。チチチ・・・と鳴くあり、リリリ・・・と鳴くあり。私の秋の一日はこうして始まる。 はや9月7日、夏も過ぎたらしくて朝夕はすっかり涼しく..
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私がこの地で暮らした記念碑としての写真今日の写真は一般的には余りにも平凡な写真でしょうが、これらも、昨日図らずも、ちょっと発見があって書きましたように、 神が、この我が家の周辺に次々と、刻一刻と、一瞬一瞬変化させて、創造を展..
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実りの秋、金色に輝く神はなんと沢山の芸術を創造したものでしょう! 刻々変化する私のうちの周りの景色は、ことごとく神が意図的に創造した芸術に他なりません。 神がこの地上に創造した芸術は無限ですね。 ..
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秋空(つまらない写真だけです。文はありません)
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花火昨夕、私のうちのそばで花火大会があり、私の家の前の土手にも、よそからやって来て車を止めて見ている人がいました。私も土手にあがってパチリ。花火は肉眼では大きく見えますが、写真に撮ると、とても小..
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本当に私はそろそろ、いい時期入りか?をなお考えるはや8月も末日となりぬ。夜明けがすっかり遅くなった。4時半を過ぎても、あたりがほんのうっすらと明るくなりかける程度。近頃は広範囲に集中豪雨の日々が続いて、夕べもこの辺で夜中にドシャ降りの音が聞こ..
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アフガンへ人道支援に行っただけで殺された伊藤和也君は人道支援のためにアフガニスタンへ行って、ただサツマイモの植え方を教えていただけなのに、イスラム過激派の人に捉えられて殺されてしまいました。 人道支援のつもりが、現体制の崩壊を望む..
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素晴しい文を書かせてもらったのと引き換えに、顔はふた目と見られぬ老醜、ちむぽは立たなくされ遡りながら読み返しているのが、去年、奈良とか直江津の上杉謙信を訪ねたところに来ている。思った通り、このあたりの旅行記は楽しく読める。 私に良い文(世に稀な哲学日記)を書かせようとする神の..
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去年の夏、ちょうど今頃、神の仏心・鬼心性が現れたのですねもうこんな、これまでに載せたのと似たりよったりの写真、いや、まえよりも悪い写真しか載せるものありません。末期症状ですね。 文も、これまでに書いてきたものの読み返しを続けているのですが、「こん..
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「私にもそろそろ、いい時期が来る。こんどこそ本当」という根拠予測に役立つと豪語する私の哲学が、「これから我が身に何が起きるか、皆目わかりまへん」では情けない。そこで、昨日書いたことに、少し追加しておきましょう。 1年前の2007・08・29日の日..
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信州・浅間訪問記実は一昨日、不安定な空模様の合間をぬって、信州・浅間へ行ってきた。ふだん、ろくに山とてない田園地帯に住んでいる私にとって、久しぶりに見る信州の山々は圧巻でした。まず玄関口にある妙義山のガガた..
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悲しすぎる写真昨日、これまでネットに書いてきた文を読み返していたら今は亡き女房の写真が出てきた。今から8年前の2008・08・18に「悲しすぎる写真」と題して書いたものです。 「そういえば、この人こそ私..