記事「書籍」 の 検索結果 16329 件
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天皇の料理番(杉森久英)先日のブログ記事、美人のいるお店には行きたいものであるで、「ある本の下巻を買った」と書きました。 その本は、これです。 杉森久英の「天皇の料理番」です。 当然、佐藤健が主演しているド..
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美人のいるお店には行きたいものである先日、ある本を書店で買いました。文庫本で上下巻の本です。 上巻だけ先に買って読み終わったので、その書店では下巻だけを買いました。 レジにいた店員さんは、目を見張るような美人です。 その美人店員さんが..
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公募ガイドの発売日は9日じゃない!(北海道では)11日か12日か13日だ!!公募ガイドは毎月9日発売、ということですが、ここ北海道は例外です。 早くて11日、今月のように土日を挟むと12日とか13日発売になったりします。 僻地というのは、辛いものです。 この情報化社..
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本やCDを処分する最近、モノを減らしたくて仕方ありません。 本も出来たら買わない、読まないようにしたいのですが、なかなかそうも行きません。 もっとも、読んでもせいぜい月に4~5冊くらいですけれども。 これまでにため込..
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「赤毛のアン」は近未来小説だったのか?NHKの朝のドラマ「花子とアン」の影響で、うちの奥様が久々に「赤毛のアンシリーズ」の再読を始めました。読み終わると、そのハンサムで上品な夫も借りて読んでいます。 作者の文体というか翻訳者の個性と..
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信仰って大変なんだなあ「反知性主義」を読んで知ったのですが、キリスト教では自らの信仰を意思表示する「信仰告白」というものが重要なのだそうです。 「幼児洗礼」を受けた者が、自分で信仰を言い表せるようになった時に行うものだそう..
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反知性主義(森本あんり・新潮選書)「反知性主義」とは何か? 文字通り、「知性」に反対する主義なのだろう、と説明されても何のことだか分かりません。 日本国内でよく言われるのは、「大学生が本を読まない」「テレビ番組が低俗だ」などという論調..
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サザエさんの東京物語(長谷川洋子)結局のところ、人間は死ぬ。 本書を読了して心に浮かんだのは、上記の一文でした。 著者の長谷川洋子は、サザエさんの作者として知られる長谷川町子の実妹です。 三姉妹とその母は一家の大黒柱を早くに亡くし..
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本を三冊まとめ買い久々に本をまとめ買いしました。 まとめて、と言っても三冊ほどですが。 しかも珍しいことに、ブック○フなどの新古書店ではなくて、ちゃんと新刊書店にて。 三冊で3,250円だったかしら?..
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某地方幻想文学賞から贈呈本が届きました昨年、入選を果たしたものの賞には届かなかった例のあの某地方幻想文学賞。今年は応募できませんでしたが、贈呈本が届きました。 本になった自分の作品を読み返すと赤面します。 他の方の作品に比べて、ぎこちな..
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日本奥地紀行を読了しました三月の初めくらいに、平凡社ライブラリ文庫本でイザベラ・バードの「日本奥地紀行」を読み終わりました。 昨年12月に購入して、ブログでも「先を急がずじっくり読む」と記していましたが、まさにその通り、3ヶ..
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ベーシック労働法も買いましたワークルール検定中級を受けるにあたり、とりあえずテキストだけは買いました。 ですが、それだけでは足りません。やはり法令の条文にあたってみることは大切です。 カレーライスを食べる時にスプーンが必要..