記事「書籍」 の 検索結果 16329 件
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ワークルール検定中級 テキストを買いました昨年秋に検定を受けて合格したワークルール検定初級に続き、6月に実施される中級検定を受ける予定です。 そのためのテキストも買いました。 ただし、まだまったく手をつけてはいません。 買ったときに見た..
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絶対音感のない父と、それがある娘!!書籍 !!音楽 ハンサムで上品な中年紳士を僭称してはいますが、音感はありません。 幼少のみぎり、「ドレミで歌いましょう」と音楽の授業で言われると、 「ドーレミファー、ソーラシドー、ドーレミ..
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絶対音感のドレミちゃん(広瀬香美)作者の広瀬香美の名前を聞いて、即座に「あの曲を書いた人か」と分かる人がどれくらいいらっしゃるのでしょうか? ポップな表紙に惹かれて手に取り、中身は面白そうと思ったものの作者にはとんと心当たりがありま..
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幕張サボテンキャンパス(みずしな孝之)ずいぶん前に連載された4コマ漫画です。 おそらくはあまり偏差値が高くないと思われる大学に通う4人の若者(主人公で汚い部屋に住む女子、その友達で見た目だけは清楚な女子、関西弁がうるさいアルバイトばかり..
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睡眠導入剤としての落語先般ご紹介した椎名誠氏の「ぼくは眠れない」で終盤、寝入るときに落語を聴くというエピソードが紹介されています。 確かに落語を聴くと寝付きがよいです。 漫画家の長谷川町子さんも、寝入りには志ん生を聴い..
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ぼくは眠れない(椎名誠)椎名誠といえば、真っ黒に日焼けしたアウトドア派の腕力至上主義作家であり、どんな時にも豪快に「ガハハハハ」と笑ってビールを大ジョッキで一気に飲み干すイメージがあります。 椎名誠、と書くよりもシーナさん..
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蛭子能収氏はなかなか正直な人であります「ひとりぼっちを笑うな」の著者、蛭子能収氏はなかなか正直な人です。 普通の人なら周囲の人がどう思うかとか世間体を気にして発言や行動が抑制されるものですが、蛭子氏にはそれがない。 とりわけ自由を..
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ひとりぼっちを笑うな(蛭子能収)頃日では、特に若い世代を中心に「人とのつながり」とか「絆」などの言葉が重視されています。 一方で「一人きり」でいることを「ひとりぼっち」の語尾をとって「ぼっち」と称し、恥ずかしいことと捉える風潮..
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認知のゆがみ先日ご紹介した、「感情の整理」が上手い人下手な人(和田秀樹)に書かれていた中で気になったのが「人に褒められても素直に喜べない心境」です。 これはどうも「認知のゆがみ」により生じるみたいですね。 ..
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「感情の整理」が上手い人下手な人(和田秀樹)こうした精神衛生に関する本を買ったり読んだりするということは、心のどこかがくたびれていたり、つまらならない想いにとらわれていることを白状するようなものです。 『感情コントロールで自分が変わる』なんて..
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アサッテ君(東海林さだお)が連載終了(のはず)東海林さだお氏はベテランの漫画家なのですが、ナントカの丸かじりシリーズなど、エッセイの方が世に知られているのではないかしらん? その辺りのことを、ご本人はどう感じてらっしゃるのかしらん? 東海..
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昆虫と遊ぶ図鑑(おくやまひさし)先日、札幌の西18丁目あたりにいった際、札幌医大近くにある古本屋さんに立ち寄りました。ブックハウスQ、個人経営の古本屋さんです。 何を買うというつもりもなかったのですが、ブック○フみたいな大型店..