記事「東京」 の 検索結果 67036 件
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仲見世(浅草寺)元禄、享保(1688? 1735年)の頃、浅草寺境内の掃除の賦役を課せられていた近くの人々に対し、境内や参道上に出店営業の特権が与えられたのが始まりとのこと。約250ⅿの両側に合計89の店が並んでいま..
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雷門東京都台東区にある浅草寺の朱塗りの山門。門に向かって右側に風神、左側に雷神が配されていて正式名称は風雷神門。門の中央には重さ約700Kgの提灯が吊りさげられていて、浅草のランドマークとなっています。
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代々木明治神宮参道に立つ「代々木」の地名の由来となったとされている樹木。江戸時代に彦根藩井伊家下屋敷であった当地には代々樅の巨木があり、「代々大きな木があった」という意味で「代々木」との地名が発祥したそうで..
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明治神宮東京都渋谷区に鎮座し、明治天皇と昭憲皇太后をご祭神とする神社。境内には多くの樹木が育ち神宮の森とも呼ばれ、都心部の貴重な緑地として親しまれています。また、初詣では例年日本一の参拝者数を誇っています。
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明治神宮奉納全国氷彫刻展全日本氷彫創美会の主催で毎年この時期に開催される氷の彫刻展。氷彫刻の普及とその従事者の技術向上、次世代の育成と継承を目的に開催されるもので、全国の調理人が集まり氷の彫刻の腕を競い、初詣で明治神宮を訪れ..
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大鳥居(明治神宮)明治神宮の二の鳥居は、高さが12mあり、日本で一番大きい木造の明神鳥居だそうです。初代の大鳥居が昭和41年(1966年)に落雷により破損したため、昭和50年(1975年)に現在の鳥居が建立されたとのこ..
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柘榴坂東京都港区高輪三丁目と四丁目の境界にある坂。江戸時代には北側が薩摩藩島津家下屋敷、南側が久留米藩有馬家下屋敷と両側を広大な屋敷に挟まれていました。また、もとはカギ形に折れ曲がる坂でしたが、明治時代に直..
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江戸の殉教者顕彰碑東京都港区高輪、品川駅から歩き柘榴坂を上り切った処にあるカトリック高輪教会の敷地内に建てられている江戸の大殉教の殉教者の顕彰碑。キリシタン弾圧によって殉教した約2千人の信者を称えて建てられたとのことで..
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物流博物館公益財団法人・利用運送振興会が運営する東京都港区高輪にある物流を専門に扱う日本唯一の博物館。港湾と空港、貨物列車、トラックなどを組み合わせた大型ジオラマ、江戸時代の街道宿場町にあった問屋場の模型、飛脚..
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巌谷小波住居跡巖谷小波は明治から大正にかけての作家、児童文学者、俳人。明治44年(1911年)に作った文部省唱歌「ふじの山」の作詞者としても知られ、「一寸法師」の作詞も手がけました。また、金色夜叉の主人公・間貫一の..
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食とくらしの小さな博物館東京都港区の味の素グループ高輪研修センター内にある食と暮らしに関する博物館。「味の素」の創業から今日までの歴史を伝える展示を中心に、食生活やライフスタイルの変化などに関わる懐かしい数々が展示されていま..
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ゆうれい地蔵江戸の昔、近くの飴屋に毎晩雨の日も赤ん坊を連れた若い女性が飴を買いにきていましたが、この寺の住職がこの地蔵を毎日供養すると、母子は現れなくなったとのことです。この地蔵は死んだ母親に代わって子どもを育て..