記事「独り言」 の 検索結果 143921 件
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そうしたことも「撮り鉄」の人を夢中にさせるのかも知れない私は市の公園で働いている。 午後3時の休憩のとき、秩父鉄道の線路に無断で立ち入ったとして、参議院議員が書類送検されたことが話題に上っていた。その参議院議員は、鉄道の撮影を楽しむ、いわゆる「撮り鉄..
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本音を言えば「好感をあたえる接遇マナー」は面白い講習であった私は数年前、シルバー人材センターが主催する「好感をあたえる接遇マナー」という講習を受講したことがある。 私はシルバー人材センターの会員で、JR大府駅の市営駐車場の管理人の仕事をしていたので、事務..
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それは後期高齢者となった今でも守っている私はハローワークの職業訓練の一環として、名古屋駅前の大名古屋ビル内に外国語教室を持っていたI.C.NAGOYAで3か月間、ビジネス英語を学習した経験がある。 その職業訓練が終了したあとも1年半に..
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私はいわれもなく、ほっとした気分になっていた私は時折、JR大府駅の東口から西側ロータリーへ向かう跨線橋を渡り、散歩に出かけることがある。 そのコースは駅西口のロータリーを過ぎて、鞍流瀬川沿いの遊歩道を歩き、1キロほど先のショッピングモール..
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サラリーマン、肩書きなくなりゃタダの人先だって、朝のテレビの情報番組を観ていたら、「三省堂の国語辞典の改訂」が話題に上っていた。 内容は「今年の12月に三省堂の国語辞典が8年ぶりに改訂する。3500もの新しい言葉が入るがその一方で1..
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ジャンルに拘ることなく、私は今も読書三昧の生活を続けている私は会社をRetireしたら、読書三昧をして暮らそうと思っていた。 そして、30代後半から読みたいと思った小説本を買い集めて、先々の楽しみと思い、本棚に読まずに並べておいた。 その後の25年..
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私の記憶は次第に子供の頃の食卓に飛んでいく先だっての日曜日の公園の勤務は午後1時までであった。 仕事を終えて、家に帰る途中、女房は今日、陶芸教室に出かけ、午後3時ごろしか帰ってこないと言っていたことを思い出した。 私は家の近くのモー..
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私は大学3年生まで、何の心配もなく大学生活を送っていた大学4年生のとき、父親が末期の胃癌で、付き添っていた母親も看病疲れと糖尿病、そして高血圧で、同時に安城市の厚生病院に入院してしまい、私はそれ以来、生活費を得るためにアルバイトに明け暮れていた。 ..
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見よ 近代の工業の 栄ゆく所 ここ刈谷 その名も高き刈南中私は2012年10月に開催された中学のクラス会に出席した。 そのとき、20数人が出席した中で、私が座った席から最も遠くに離れていた数人のグループが、急に騒がしくなり、何事かとそちらの方向に顔を向..
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私が将棋に興味を持ったのは、父親が好きだったからである私はコロナ禍で出歩くことが少なくなったことで、中日新聞を購入しているメリットを活かして、2年前に中日新聞プラス「プレミアム会員」に登録して、毎日パソコンで中日新聞の記事を無料で読むようになった。 ..
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自分がかつて「落研(オチケン)」メンバーだったことを忘れている私の本棚には落語に関する著作が6冊ほど並んでいる。 立川談志師匠や古今亭志ん朝師匠に関する本のほかに、名古屋市出身ということもあり、三遊亭圓丈師匠の著作が『名古屋人の真実』『落語家の通信簿』『師..
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私に向かい、老カップルが同時に微笑み返してくれた最近の女房は陶芸に凝っている。 そのこと自体はまったく問題はない。ただ、私が一緒に近くの公園に散歩に行こうと思うときには、女房はいつも家にいないのが、ちょっと辛い。 断然、散歩は一人よりも二..