記事「蝶」 の 検索結果 8783 件
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京都府立植物園の盛夏に見るコシアキトンボなど京都府立植物園の盛夏に見るコシアキトンボなどを写してみた。酷暑でぬれた物がすぐ乾くほどギラギラした園内で虫は少ない。半木池の水紋とコシアキトンボが美しかったので写してみた。ショウジョウトンボも暑さで尾..
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真夏のクロコノマ真夏のこの時期にクロコノマは夏型が発生する。晩秋になると表翅に大きな目玉紋様が出来るが、この時期は真っ黒になっている。山間部等の少し暗い場所に生えるススキに多くの幼虫がつくようになる。 クロコノマの..
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我が家で発生するクロツバメシジミ第4化のはじまり3年越しで我が家ベランダで発生する今年のクロツバメシジミは去年より数が少なくなった。去年は第3化から4化にかけて日々数10頭の蝶が舞々し、期間に200から300は発生していたと思える。真夏の40度にも..
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スミナガシと寄生バエ去年今年とスミナガシを飼育して寄生バエの発生が多いので閉口している。4令や終令幼虫を採取して寄生されているなら納得できるが1令や2令、3令でも寄生が出て昨年などは全滅した。今年も7頭持ち帰り2頭しか親..
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京都市北区の自宅で発生するジャコウアゲハ京都市左京区の植物園で数年前まで発生していたジャコウアゲハは園が食草のウマノスズクサを排除したので絶滅したが、北白川では京大植物園があるので付近で発生している。我が家にもウマノスズクサを植えているので..
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石榑峠のクロシジミ他の昆虫や自然石榑峠のクロシジミなどの昆虫や花を観察して掲載する。 石榑峠のクロシジミ。5年位前からはずいぶん数が減った。 2020.8.8.撮影 アリのいる付近に飛ぶクロシジミ 2020.8.8.撮影 アリ..
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金勝のキリシマミドリシジミ観察金勝にキリシマミドリシジミの観察に出かけたが、やはり時期が遅かったか高いところで広い範囲を探雌飛翔する♂を観察できたのみで写真には撮れなかった。牛アブが非常に多くてうるさい。小さな蝶がアカガシに飛ぶの..
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今年のキリシマミドリシジミ8月1日に梅雨明けの晴天が現れた。ようやく今年のキリシマミドリシジミ観察が出来ると朝早くから鈴鹿へ出かける。土曜日でもあり多くの同好者が繰り出していた。ポイントでは10時25分にキリシマミドリシジミの..
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岩倉のクロコノマ京都にクロコノマが見られるようになって久しいが、この蝶を見るたびに高校の頃、この蝶を求めて南紀まで出かけていたことを思い出す。半世紀以上経つと温暖化で南方の蝶の生息域が広がり、自然も大きく変化してしま..
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アゲハチョウの生態我が家のキハダやミカン(柚)で発生するアゲハチョウの生態を掲載してみる。 春型のアゲハチョウ羽化 2020.4.27.撮影 春型のアゲハチョウ羽化 2020.4.27.撮影 玄関先柚の鉢植えに産..
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自宅の鉢植えエノキで発生するゴマダラチョウ京都の北大路周辺では街路のエノキ小木でこの数年ゴマダラチョウが継続的に発生している。今年も第1化ゴマダラチョウが我が家の鉢植えエノキに産卵に来て幼虫を確認できた。しかし、アシナガバチが多いのでほとんど..
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第3化が始まり最盛期になったクロツバメシジミ7月に入り我が家で発生しているクロツバメシジミは3化となった。去年の7月の20日頃はベランダに毎日20頭以上が飛び回っていたが、今年は5-6頭が飛び回っている。雨が多いのと天敵の蜘蛛やアシナガバチが増..