記事「蝶」 の 検索結果 8783 件
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大原のクヌギ酒場観察今年のオオムラサキは現れるか?継続的に大原のクヌギ酒場を観察しているが、21日と22日と連日観察に出かけたがゴマダラチョウほかが観察できるのみでとうとうオオムラサキは見ることが出来なかった。去年は雄を..
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京都南部に細々と生き残るクロヒカゲモドキなど京都では絶滅危惧になるクロヒカゲモドキを生息調査に出かけた。京都南部の非常に狭い範囲に局地的に数は少ないが生息していた。ここでは鹿はいるもののまだ京都北部のようには荒れていない。また、ホソバセセリ、ジ..
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京都府立植物園の蝶(ナガサキアゲハ、モンキアゲハなど)長雨が続いて束の間の雨上がり、蝶たちも一斉に羽化したと見えてヒロハコンロンカの咲く樹下空間にナガサキアゲハ、モンキアゲハ、カラスアゲハ、クロアゲハなど黒いアゲハが蝶道を作り飛び交っていた。特にモンキア..
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第2化はあるのか?我が家で発生したテングチョウテングチョウは越冬して榎の芽吹きとともに交尾し産卵する。5月中旬頃からから第1化が発生し、その成蝶は年を越すと言われている。しかし、1化が発生して間もない5月末に我が家の鉢植えエノキに羽化後のような美..
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今年のムラサキツバメシリブカガシやマテバシイの2次新芽、蘖芽が出る時期になり今年のムラサキツバメが数を増やす時期となった。新芽に卵を産みに来るムラサキツバメのメスをいつもの場所でどこでも観察することが出来る。 マテバシ..
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山頂でテリを張る京都のオオムラサキ夕方に山頂でテリを張るオオムラサキを観察に出かけた。下のクヌギ林で樹液に来ているオオムラサキはもう擦れていたそうだが、山頂に来ていた物は元気に飛び回り羽も痛んでいない。2頭の雄が追っかけ合いをしたり時..
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大原の自然観察オオムラサキの発生を継続観察に大原へ出かけた。しかし、今年はまだその姿を見ない。ここは放蝶もしているがその成果はほとんど見られないようだ。かろうじて植栽されたクヌギ林の1本に樹液が出てカナブンなどが集..
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ミヤマカラスアゲハ寺谷で採集されたミヤマカラスアゲハ♀を預かり産卵させた。90卵ほど産卵させ母蝶は放蝶し、70卵強はお返しして14卵だけ育ててみた。 キハダに産卵した卵 2020.5.27.撮影 産卵後時間経過した..
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クロツバメシジミ第2化クロツバメシジミの我が家ベランダでの第2化は6月末をもって終了したように思う。20日前後は毎日のようにベランダを飛び回り、玄関先でも姿を見ることが出来た。継続的に発生しては産卵していたが、そろそろ第3..
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ヒサマツミドリシジミ観察7月に入りヒサマツミドリシジミの発生ピークを迎えているが、天候が優れず気温も連日22度と低いためほとんどその活動を見ることができない。7月1日、2日と連日観察に出向いたが、両日とも少数の飛翔観察をした..
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ヒサマツミドリシジミ観察で出会う蝶ほか昨日の雨が嘘のように晴れ上がった朝、早朝散歩を取りやめヒサマツミドリシジミの発生地観察に出かけた。8時から15:00まで観察するが結果的に例年のようには姿を見ない状態で、写真には納められなかった。しか..
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美しいベニシジミなどヒメジョオンに来るベニシジミを写してみた。ヒメジョオンにはキマダラルリツバメやツバメシジミが多く訪れる。 ヒメジョオンとベニシジミ 2020.6.20.撮影 ヒメジョオンとベニシジミ 2020.6..