記事「蝶」 の 検索結果 8784 件
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我が家(京都市北区の住宅地)に産卵しに来て育つミヤマカラスアゲハ毎年秋になると京都市北区の住宅地にある我が家へミヤマカラスアゲハが産卵に来る。庭に植えたキハダが2本、20年生になっているからだが、近所に京都府立植物園があるのでそこから飛来するものだろう。今年は最初..
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2019年秋のヒサマツミドリシジミ産卵観察今年のヒサマツミドリシジミは各地とも昨年、一昨年対比で1/10位の不作発生だったと思う。それで秋の産卵はどうなるかと心配したが、結果として昨年対比極めて観察例が少ない年になった。今期は8/26から10..
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我が家の食草に訪れる秋の蝶我が家の玄関先に植えている様々な蝶の食草に秋の蝶が舞っている。また、食草にはいろいろな蝶が育っている。 アゲハチョウ終令幼虫。玄関先のミカンと庭のキハダにはアゲハチョウの幼虫がたくさんついている。し..
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酷暑を越え我が家のベランダに発生した第10世代のクロツバメシジミ今年の夏はベランダが40度以上になり、植木鉢は50度位に熱せられ、多数産み付けられた第9世代のクロツバメシジミの卵はほとんど死滅した。8月25日までわずかのクロツバメシジミの生存が確認されたがそれ以降..
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京都府立植物園に見る蝶などと鳥京都府立植物園に飛ぶ蝶や鳥などを観察した。台風18号が韓国から日本海に去ったが熱い風が入り込み夏のように暑い。虫たちも活動が盛んになる。 ムシクイの仲間。センダイムシクイだろうか? 2019.10...
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秋になって姿を増やすツマグロヒョウモン寄生バエの増加で数を減らしてはいるが秋になるとツマグロヒョウモンの数が増える。フジバカマの花にツマグロヒョウモンが数多く舞っている。30年前には珍しい蝶として美しく感じたヒョウモンだが、数が多いとこの..
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続ヒサマツミドリシジミ産卵観察9月30に続き10月1日もヒサマツミドリシジミの産卵観察に出かけた。9月27日に目撃して写せなかったヒサマツが現れないか見るのが目的だった。しかし、10:00から12:00まで観察するが、そのポイント..
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今季7回目の観察でようやくヒサマツミドリシジミの産卵を撮影今年は9月末になっても暑く、30日も27度-30度となっていた。9月27日に6回目にして1♀の姿を見、撮影はできなかったものの活動していることを確認でき、次に期待をかけていた。9月30日に7回目の観察..
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ノビタキとヒガンバナ北嵯峨へヒガンバナの景色を見に出かけた。この時期はノビタキも入っている。ヒガンバナにとまり虫を捕る姿を観察したかったが今年は虫が少ないようでなかなか飛び立ちが見られない。ヒガンバナは今が旬でアキノノゲ..
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今季6回目のヒサマツミドリシジミ産卵活動観察今年はヒサマツミドリシジミ♀の出現が遅れているのか8月末から5回出向いたのにまだ姿を見ていなかった。条件がよかったので今日こそはと6回目の観察に出向いた。気温23度、無風、日照ありで例年なら複数の産卵..
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今季5回目のヒサマツ産卵活動観察彼岸も過ぎて涼しくなり気温22度、晴れ、弱風と最適の気象条件なので5回目のヒサマツミドリシジミの産卵活動観察に出かけた。例年なら10時半を過ぎると必ず姿を見せているが今年は全く現れない。日照はあるので..
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岩倉のクロコノマ幼虫とキノコ他岩倉の別の定期観察場所へ出かけた。ここもクロコノマが多い。終令幼虫から3令幼虫まで見ることができた。キノコはカエンタケが出ていないか確かめたが今年はほかのキノコも含め少ない。アワブキにはアオバセセリの..