記事「蝶」 の 検索結果 8784 件
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宝ヶ池の定期観察(キノコと昆虫)宝ヶ池にキノコが出ていないか見に出かけた。やはりここもカラカラの乾燥で暑さが原因と思えるきのこの出の悪さがあった。虫たちも少ない。鳥もアオゲラの声が聞こえるくらいだった。唯一池そばでオナガサナエとルリ..
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ヒサマツミドリシジミ産卵観察今季4回目ヒサマツミドリシジミの産卵観察に鈴鹿へ出かけた。朝一番は気温も下がっていたので活動開始すると見込んでいたが、現地の9時過ぎからは気温が上がり始めとても♀が飛ぶ状態ではなくなってきた。それでも12:30..
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市原の自然観察(クサギの花とミヤマカラスアゲハほか)炎天下の14:00、市原の谷のクサギにミヤマカラスアゲハが来ていないか見に出かけた。ほとんど虫らしい虫に出会えない道筋だったが谷のウツギの花にはちょうどミヤマカラスアゲハが3頭舞っていた。クロアゲハや..
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秋のヒサマツミドリシジミ♀観察今秋のヒサマツミドリシジミ♀観察に8月26日と9月2日に出かけてみた。2017年には9月2日に夏眠から覚めたヒサマツミドリシジミを観察撮影し、9月中旬からは産卵活動を毎年観察できる場所である。今年はシ..
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大原に見るスミナガシ、ルリタテハ、サトキマダラヒカゲ今年はとうとうオオムラサキを大原で♂を1頭しか観察できなかった。8月が終わりになってもタテハチョウの姿をクヌギの樹液に見ることができるが、この日はスミナガシ、ルリタテハ、アカタテハが樹液に来ていた。ま..
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京都府立植物園の自然観察8月25日に京都府立植物園を散策して出会った虫などを掲載してみる。 アミガサハゴロモ 2019.8.25.撮影 アミガサハゴロモ 2019.8.25.撮影 ハナミョウガにとまるイチモンジセセリ。..
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京都府立植物園のムラサキツバメとムラサキシジミ晩夏になると京都府立植物園にムラサキツバメやムラサキシジミが増えてくる。シリブカガシ、マテバシイ、アラカシの2次3次の新芽が生えてきて、それで育つこれらの蝶が越冬に向けて数を増やそうとする活動がさかん..
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蒸し暑い朽木の森散策で見た虫たち遠雷が鳴り、時折雨が襲う朽木の森を何かいないか探して歩いてみた。エゾゼミやツクツクボウシ、ニイニイゼミ、アブラゼミが鳴く声はするが姿は見えない。瞬時ホンドリスが横切るがそれはカメラでは追えない。キタキ..
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クヌギ樹液に集まるサトキマダラヒカゲ雨上がりになったので夕方から岩倉に出かけてみた。甘酸っぱい匂いが漂う薄暗い林にはクヌギ樹液に集まるサトキマダラヒカゲの数が盆を過ぎて増えていた。2化のサトキマダラヒカゲだと思うが10数頭のそれが樹液周..
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クロコノマの羽化岩倉のクロコノマが羽化して府立植物園で撮影してみた。岩倉のクロコノマは持ち帰った6頭とも羽化して元気に飛び立った。この時期のクロコノマは紋の変化が少なくあまり面白くない。 クロコノマ 2019.8...
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杉谷型のオオムラサキ今年飼育した5頭のオオムラサキは2頭杉谷型の♂が羽化しています。写真はその1頭でもう1頭はリリースです。 今年羽化した杉谷型オオムラサキ♂と関西型♂ 2019.8.2.撮影
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スミナガシの幼虫や蛹と寄生蝿他鈴鹿で採集して持ち帰った終令と4令および3令のスミナガシ幼虫を飼育し、3頭蛹になったがうち2頭からは寄生蝿が出た。残りの1頭も寄生されているかもしれない。今まで飼育したスミナガシの幼虫は寄生されている..