記事「詩」 の 検索結果 48521 件
-
生きる生きる それは、今あなたが生きている意味を考えること 答えはひとつじゃない 実現できない事柄もあるかもしれない それは、だれでも実現できない事柄はある..
-
模様。華やかに咲かせようなんて思って無いけども、こうやって華やかに咲いた模様を見ると、華やかに咲いた気持ちに向かって行く。まだまだ花が咲きそうも無い木々がカラカラと揺れている。木々の足元が固いのも人..
-
朗読035「七ツ星」七つの星は・・・。035七ツ星.mp3
-
お店。新しいお店はハートである。売る物はハート以外は年中品切れです。さてハートが商売のこの店のおすすめは、ハートがお得な物か、一般的なハートでリーズナブルな価格の物があると思う。開店記念のハートもあ..
-
2021 卯月洗濯を終えて四月の空ばかり 区役所の肝いり三色菫かな 疎まれるほどに泣きたい春を酔ふ 逝きし人なつかしき貌ばかり春 生きるって難しい..
-
予定は未定で決定にあらずお盆の最終日ゆえ年寄りを実家に戻し、入れ替わりに亡母は勝手に実家からどこやらへ戻る日である。 祥月命日でお盆なので名残惜しかろうが、亡母は姿を現さぬので、年寄りが夕方になって送り火のお線香を焚く..
-
まじ卍ヒマワリを撮ろうと構えたら、ミツバチがやって来ました。 果たしてヒマワリに蜜はあるのか。 花だから多分あるのでしょうが、美味しいのかな? そこんとこわかりませんが、来たのだからミツバチも..
-
実存は本質に先立つ買い物を終えて、すぐ傍のコーヒーショップでゆっくり涼もうとしたら満席。 他の数軒も同様。 仕方なくアイスコーヒーをテイクアウトして、これまた近くの公園へ。 するとベンチに女性が倒れて..
-
もし淋しさがインクだったら、今夜君に手紙を書ける忘年会と言っては当たらない。 けれど慰労会ならどうだと誘われて出掛けた。 酒も飲みたくない、人にも会いたくない。 けれど「あの日」の件で、香典の他に、誰が言い出したのか今でも不明だが、多..
-
追悼先月末に、小学校時代の恩師が亡くなった。 そして、塔和子さんの訃報に接した。 恩師も、塔さんも、ともに八十代。 歳に不足は無いように思ったりもするが、やはり寂しい。 恩師はヘビースモー..
-
19歳の僕がいた渋谷「コレを読んでおいて」と渡されたレポートを、早く家へ帰りたいから、その場では読まず、持ち帰った。 入浴を済ませ、それをペラペラ見ていると、接続詞と助動詞の整合性に違和感を覚えた。 どうでもいい..
-
クレーム処理先日アップした記事(参照)へのクレームメールが、遠くロンドンから入った。 勝手に写真を載せるな、との内容だが、もう数十年前の写真だし、顔も分からない乙女の後姿だから構わないと思って載せた。 い..