記事「読書」 の 検索結果 44663 件
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久しぶりにヘッセの「春の嵐」を読んだ。どうも、かなりお久しぶりです、カブーです。 ブログを更新しようと思っていたのですが、、、気がつけばこんなに間があいてしまいました。 本来であれば、「カブチリのスタンプを作りました その2」..
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織田作之助の「雪の夜」を読んだ今晩は、カブーです。 読書習慣を取り戻すべく、好きだった織田作之助の小説を再び読みました。 冬なので「雪の夜」を読みました 短編なので、すぐに読むことができました。 どうしてか..
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太宰治の「津軽」を読んだ今晩は、カブーです。 昔はよく小説を読んでいましたが、最近はめっきり読まなくなっていました。このままあまり本を読まない日常はなんだか寂しいなぁと思い、途中まで読んでいた太宰治の「津軽」から読書習..
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病気の9割は歩くだけで治る!(長尾和宏)<本の内容> ベストセラー本の町医者が、簡単、ただで出来る、医者知らずの『とっておきの健康法』を初めて著す! 医者として多くの患者を診療しながら、多くの人気本を著している長尾和宏先生の新しい..
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ナツメ球/読んだ本仕事に追われてストレス過多な今日この頃。 気分転換もかねて、昨日はダイソーへ買い物に出かけたのですが、ナツメ球を買い忘れちまいました……すぐに必要ではないけれど、買い置きがないまま数年経っており、そ..
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【読書】フィリピン―急成長する若き「大国」日本では、フィリピンの一般的なイメージというと、バナナやフィリピンパブ、そしてかつてのマルコス政権や現在のドゥテルテ政権など、経済的に豊かではなく、不安定な政権と強権政治のイメージが強いと思います。し..
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『偏屈者たちのニーチェ』おととい夏休みの旅行(沖縄家族旅行)から帰ってきて、まだ残りの夏休み中。 何とか時間を作って本屋にいって見つけたのが、河出書房新社の『ニーチェ入門 悦ばしき哲学』という本。9人の専門家がニーチェにつ..
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「グラビアザテレビジョン vol.68」読み終えた本について。 表紙が天羽希純で巻頭特集も天羽希純なので買った。 テレビジョンのグラビアのみのムック。 お目当ての天羽希純は最高。 その他は、..
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「世界史の誕生 モンゴルの発展と伝統」 : 遊牧民国家を軸に歴史を再定義★あらすじ「歴史」とは、個人の体験を遙かに超えた、時間的空間的な広がりを持つ出来事を語るものである。時間的に過去の話を語るには「暦」が必要で、いつの話なのかを語ることができなければならない。また、..
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積読整理8昨年から今月にかけて読んだ本を忘備録も兼ねてここに記す。相変わらず読んだ冊数が少ない。(汗) 1冊目「『大人』がいない・・・」(清水義範著:ちくま新書) 半日で読了。近年の親の虐待や若者の..
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積読整理7半年ほどの間に読んだ本を、忘備録も兼ねて取り上げる。半年の期間にしては冊数が異様に少ないなぁ。(滝汗) まずは、小倉磐夫著「カメラと戦争」(朝日文庫)から。 内容は題にある通りで、戦争によ..
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積読整理6今までに何度か「積読整理」とか「最近読んだ本」というタイトルで記事を書いた。 違うタイトルにしたのには勿論拙者なりの理由があっての事で、「積読整理」は5年以上前に買ったけれど何となく時間が経って..