記事「野鳥」 の 検索結果 68385 件
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いよいよシーズン到来3・・・ ヒドリガモ、カワラヒワ数日晴天が続きそうなので、天気予報は余り気にしていなかった。朝から強い北風が吹く。 多摩川は避けて、野川縁をポタる。 プチご無沙汰していた、野川縁のいつもの公園のいつもの池。 バンの..
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いよいよシーズン到来2・・・ コガモ、エナガ例年、野川には一番最初に渡ってきて、一番最後まで涼しげな声を聞かせてくれるコガモだが、今年はマガモ一番手に遅れること4日、漸く4羽が姿を見せた。 夕日が当たっていて、色合いがはっきりしないが..
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いよいよシーズン到来・・・多摩川の鴨、猛禽類 ヒドリガモ、マガモ、ミサゴ寒気が押し寄せて、気持ち良いを通り越し、日陰ではやや肌寒い位の季節になった。川原に腰掛けてのんびり野鳥を待っていると、風は冷たいのに陽に当たっている背中だけが汗ばんでくるような、着る物に迷う時期であ..
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植物園で鳥見・・・ キビタキ、コサメビタキ今日、十月一日は都民の日。都立公園の多くが都民に無料開放された。 これまで、どうせそんな日は、どこも子供連れでいっぱいだろうと敬遠していたものだ。 しかし、普段多摩川では余りお目にかかれない..
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江戸の敵を・・・ コサメビタキ、エゾビタキ書くテーマに拘っていて、なかなか考えが纏まらぬまま、只管時間だけが流れてしまいました。ま、それはそのうち纏めることにして。 ついこの間まで暑い暑いと言っていたのに、気が付けば秋もすっかり深ま..
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短かすぎた夏を、精一杯駆け抜けた君たちへ 多摩川のコアジサシ雛に捧ぐ夏の多摩川は、冬に比べて野鳥の種類が減るのでしょうか。 夏鳥が、冬鳥に比べて相対的に少ないのか、夏は木の葉が茂るため、野鳥を見つけにくいのか。理由はいろいろ考えられますが、多分いずれも真実なので..
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カワセミ雛の巣立ち先日(7月6日付で)紹介した野川のカワセミの談合、じゃ~なかった、集会は、どうも5月の末に巣離れした一番子が、久しぶりに集まったのではないかとのことです。 このあたりでは、ぼちぼち二番子が出るの..
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炎天下で水浴び ゴイサギ成鳥2いや~、連日暑いですね。今年ぐらい、多少冷夏でも許せるかなって思うのに。東京は、てか関東甲信は、もう梅雨明けちゃったんですってね。確か入梅前に、東京の水源は干上がってるって言ってませんでした?電力に..
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黄昏の川原に降り立つ ゴイサギ成鳥先日、ヨシゴイやササゴイが現れた多摩川のその同じ中洲に、今日はゴイサギが降り立ちました。 夕方、そろそろ少し薄暗くなりかけた中州で、カルガモの小さな群れがのんびり草芽を食んでいたところに、突然舞..
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遺産分割協議? カワセミ雛、カルガモ雛その後、野川ではなかなかカワセミの雛が現れなかったのですが、6月末ごろから2、3羽づつ姿を見せるようになりました。 それでも結局、皆並んで親から給餌を受ける姿は見られぬまま、夫々の新天地へと旅立..
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合わせて十五位? ホシゴイ、ヨシゴイ、ササゴイゴイサギの幼鳥(所謂ホシゴイ)も、巣を離れて野川まで水飲みに来ることが多くなりました。 まだ余り人見知りしないし、足も太く、体も痩せているので、巣離れからそう日が経っていないのではないか..
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連日の猛暑で日焼け? ツバメの雛、セキレイの雛前に多摩川の川原で見たツバメの雛を紹介しましたが、野川の辺でも見かけました。 近くの家の軒先から出てきたのでしょうか。巣立ち直後のためか、雛たちは親が餌を運んでくるのを只管待っています。 ..