記事「鉄道」 の 検索結果 91514 件
-
会津鉄道の「木柱」気をつけて見ないとわからないけど。 ホーム上の電柱。 「木柱」だ。 ちょっぴりなつかしさがある。 おそらく国鉄時代からのものだろう。 3セクになってお金がなくなった。 取り替える余..
-
会津鉄道の「らぶ」駅長芦ノ牧温泉駅の駅長が見送ってくれた。 去年の年末に前任の「ばす」駅長から引き継いで就任。 元気な姿を見せてくれた。 若いからこのくらいの寒さでもホームに立つ、いや座る。 乗客からも地域..
-
会津鉄道沿線の冬訪れた時、若松市内に雪はなかったが、郊外に出ると冬の情景が広がっていた。 周囲は山。 盆地の冬だ。 今シーズンは少ないとはいえ雪が消えることはない。 版画家、斎藤清さんの世界。 「会..
-
芦ノ牧温泉駅にある「あいづっこ宣言」かねがね思っていることがある。 これを道徳の時間に教えるべきだ。 壊れかかっているこの世の中にあって大切なことが書かれている。 それだけ会津の教えがすばらしいことを示している。 心に刻..
-
あかべえがお出迎えホームに「あかべえ」がいる。 会津に来たことを実感する。 極上の日本への旅がここから始まる。 浜通りがまだまだ厳しい状況にあっても会津は変わりない。 (空間放射線量でも裏付けられている..
-
広田駅到着前は簡素な駅舎だったけど建替えられた。 会津らしくシックなデザイン。 前は東側の工場やセメントターミナルの専用線があったが今は存在せず。 どこもみんなシンプルになってきている。 広田..
-
猪苗代駅に着いた。まあ、磐西の電化区間だとどこでも胸がときめく。 ここ猪苗代駅で降りて雪原を翁島方面に歩いてD51を迎えうつ。 そんなことを何度やっただろう? D51の前にやってくる「ビバあいづ」。 そ..
-
磐西から磐梯山を望んだ。やはり名山は雪を頂いた姿が美しい。 わが鉄道写真の領域では写された回数では富士山を凌ぐのではないか? 東北を代表する名峰だ。 訪れた時は残念ながら山頂には雲が掛かっていた。 寒気が完全..
-
磐越西線・沼上信号場のあたり49号国道から少し離れた場所にある。 交換設備があり今なお現役。 冬にD51が走った頃にはここを訪れた人もいるだろう。 雪があるとクルマで行くのが困難だけど、歩いていく人が必ずいる。 ..
-
仙石東北ラインが女川まで延長線路さえあればどこでも走れるディーゼルカーの特色を生かした施策だ。 仙台から東北本線(交流区間)-信号場ー仙石線(直流区間)ー石巻(非電化区間)ー女川、と走る。 これで女川・仙台間の通勤が可能..
-
会津から帰ります。719系に乗車中。 日が暮れて夜汽車の雰囲気で快走。 少ないとはいえ雪がある。 かつては「会津冬まつり」を盛り上げるためD51が走った。 なつかしい撮影地が点在している。 今は静か..
-
五所川原駅の硬券から津軽への憧れ。 独特の風土がある。 祭りにも強烈な個性がある。 鉄道好きとしては津軽鉄道。 いずれストーブ列車に乗ってみたい。 そのためには五所川原に泊まって津軽の酒を味わって。 ..