記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 1991 秋の空幾日迎いで京に着きぬ秋の空幾日迎いで京に着きぬ (あきのそらいくかあおいできょうにつきぬ) 前へ 次へ ・1991-1996の6句は、1973-1975の3句とともに『東京朝日新聞』(..
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漱石俳句db 1990 暁に消ぬ可き月に鹿あはれ暁に消ぬ可き月に鹿あはれ (あかつきにけぬべきつきにしかあはれ) 前へ 次へ ・1976-1990の15句は「鹿十五句」の前書きで『東京朝日新聞』(明治40年9月1..
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漱石俳句db 1989 宵の鹿夜明の鹿や夢短か宵の鹿夜明の鹿や夢短か (よいのしかよあけのしかやゆめみじか) 前へ 次へ ・1976-1990の15句は「鹿十五句」の前書きで『東京朝日新聞』(明治40年9月19..
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漱石俳句db 1988 郡長を泊めてたまたま鹿の声郡長を泊めてたまたま鹿の声 (ぐんちょうをとめてたまたましかのこえ) 前へ 次へ ・1976-1990の15句は「鹿十五句」の前書きで『東京朝日新聞』(明治40年9..
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漱石俳句db 1987 蕎麦太きもてなし振や鹿の角蕎麦太きもてなし振や鹿の角 (そばふときもてなしぶりやしかのつの) 前へ 次へ ・1976-1990の15句は「鹿十五句」の前書きで『東京朝日新聞』(明治40年9月..
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漱石俳句db 1986 岩高く見たり牡鹿の角二尺岩高く見たり牡鹿の角二尺 (いわたかくみたりおじかのつのにしゃく) 前へ 次へ ・1976-1990の15句は「鹿十五句」の前書きで『東京朝日新聞』(明治40年9月..
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漱石俳句db 1985 漫寒の温泉も三度目や鹿の声漫寒の温泉も三度目や鹿の声 (そぞろさむのゆもさんどめやしかのこえ) 前へ 次へ ・1976-1990の15句は「鹿十五句」の前書きで『東京朝日新聞』(明治40年9..
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漱石俳句db 1984 行燈に奈良の心地や鹿の声行燈に奈良の心地や鹿の声 (あんどうにならのここちやしかのこえ) 前へ 次へ ・1976-1990の15句は「鹿十五句」の前書きで『東京朝日新聞』(明治40年9月1..
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漱石俳句db 1983 見下して尾上に鹿のひとり哉見下して尾上に鹿のひとり哉 (みおろしておのへにしかのひとりかな) 前へ 次へ ・1976-1990の15句は「鹿十五句」の前書きで『東京朝日新聞』(明治40年9月..
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漱石俳句db 1982 水浅く首を伏せけり月の鹿水浅く首を伏せけり月の鹿 (みずあさくくびをふせけりつきのしか) 前へ 次へ ・1976-1990の15句は「鹿十五句」の前書きで『東京朝日新聞』(明治40年9月1..
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漱石俳句db 1981 ひいと鳴て岩を下るや鹿の尻ひいと鳴て岩を下るや鹿の尻 (ひいとないていわをおりるやしかのしり) 前へ 次へ ・1976-1990の15句は「鹿十五句」の前書きで『東京朝日新聞』(明治40年9..
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漱石俳句db 1980 山門や月に立たる鹿の角山門や月に立たる鹿の角 (さんもんやつきにたちたるしかのつの) 前へ 次へ ・1976-1990の15句は「鹿十五句」の前書きで『東京朝日新聞』(明治40年9月19..