記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 1703 初秋の隣に住むや池の坊初秋の隣に住むや池の坊 (はつあきのとなりにすむやいけのぼう) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1659-1709の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三十四 ..
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漱石俳句db 1702 湖を前に関所の秋早し湖を前に関所の秋早し (みずうみをまえにせきしょのあきはやし) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1659-1709の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三十四 ..
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漱石俳句db 1701 秋茄子髭ある人に嫁ぎけり秋茄子髭ある人に嫁ぎけり (あきなすびひげあるひとにとつぎけり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1659-1709の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三十四..
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漱石俳句db 1700 聞かばやと思ふ砧を打ち出しぬ祝車百合発刊 一句 聞かばやと思ふ砧を打ち出しぬ (きかばやとおもふきぬたをうちだしぬ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1659-1709の51句は「正岡子規へ..
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漱石俳句db 1699 秋暑し癒なんとして胃の病秋暑し癒なんとして胃の病 (あきあつしいえなんとしていのやまい) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1659-1709の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三十四..
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漱石俳句db 1698 喪を秘して軍を返すや星月夜喪を秘して軍を返すや星月夜 (もをひしてぐんをかえすやほしづきよ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1659-1709の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三十..
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漱石俳句db 1697 秋立つや眼鏡して見る三世相秋立つや眼鏡して見る三世相 (あきたつやめがねしてみるさんぜそう) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1659-1709の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三十..
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漱石俳句db 1696 釣瓶きれて井戸を覗くや今朝の秋釣瓶きれて井戸を覗くや今朝の秋 (つるべきれていどをのぞくやけさのあき) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1659-1709の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 そ..
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漱石俳句db 1695 柄杓もて水瓶洗ふ音や秋柄杓もて水瓶洗ふ音や秋 (ひしゃくもてみずがめあらふおとやあき) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1659-1709の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三十四..
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漱石俳句db 1694 顔洗ふ盥に立つや秋の影顔洗ふ盥に立つや秋の影 (かおあらふたらいにたつやあきのかげ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1659-1709の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三十四 ..
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漱石俳句db 1693 七夕の女竹を伐るや裏の藪七夕の女竹を伐るや裏の藪 (たなばたのめだけをきるやうらのやぶ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1659-1709の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その三十四..
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漱石俳句db 1692 路岐して何れか是なるわれもかう路岐して何れか是なるわれもかう (みちわかれしていずれかこれなるわれもかう) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1659-1709の51句は「正岡子規へ送りたる句稿..