記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 1151 菜種咲く小島を抱いて浅き川菜種咲く小島を抱いて浅き川 (なたねさくこじまをだいてあさきかわ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十..
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漱石俳句db 1150 上画津や青き水菜に白き蝶上画津や青き水菜に白き蝶 (かみえづやあおきみずなにしろきちょう) 前へ 次へ ・上画津は熊本の上江津。 ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡..
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漱石俳句db 1149 しめ縄や春の水湧く水前寺しめ縄や春の水湧く水前寺 (しめなわやはるのみずわくすいぜんじ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十四..
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漱石俳句db 1148 留針や故郷の蝶余所の蝶留針や故郷の蝶余所の蝶 (とめばりやふるさとのちょうよそのちょう) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十..
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漱石俳句db 1147 金襴の軸懸け替て春の風金襴の軸懸け替て春の風 (きんらんのじくかけかえてはるのかぜ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十四 ..
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漱石俳句db 1146 拝殿に花吹き込むや鈴の音拝殿に花吹き込むや鈴の音 (はいでんにはなふきこむやすずのおと) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十四..
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漱石俳句db 1145 濃かに弥生の雲の流れけり濃かに弥生の雲の流れけり (こまやかにやよいのくものながれけり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十四..
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漱石俳句db 1144 山高し動ともすれば春曇る山高し動ともすれば春曇る (やまたかしややともすればはるくもる) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十四..
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漱石俳句db 1143 筑後路や丸い山吹く春の風筑後路や丸い山吹く春の風 (ちくごじやまるいやまふくはるのかぜ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十四..
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漱石俳句db 1142 人に逢はず雨ふる山の花盛人に逢はず雨ふる山の花盛 (ひとにあはずあめふるやまのはなざかり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十..
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漱石俳句db 1141 花に濡るゝ傘なき人の雨を寒み花に濡るゝ傘なき人の雨を寒み (はなにぬるるかさなきひとのあめをさみ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その..
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漱石俳句db 1140 菜の花の遥かに黄なり筑後川菜の花の遥かに黄なり筑後川 (なのはなのはるかにきなりちくごがわ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十..