記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 707 里の子の猫加へけり涅槃像里の子の猫加へけり涅槃像 (さとのこのねこくわへけりねはんぞう) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三..
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漱石俳句db 706 爪下り海に入日の菜畑哉爪下り海に入日の菜畑哉 (つまさがりうみにいりひのなばたかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三月..
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漱石俳句db 705 一群や北能州へ帰る雁一群や北能州へ帰る雁 (いちぐんやきたのうしゅうへかえるかり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三月..
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漱石俳句db 704 去年今年大きうなりて帰る雁去年今年大きうなりて帰る雁 (こぞことしおおきうなりてかえるかり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 ..
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漱石俳句db 703 むづからせ給はぬ雛の育ち哉むづからせ給はぬ雛の育ち哉 (むづからせたまはぬひなのそだちかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 ..
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漱石俳句db 702 雨晴れて南山春の雲を吐く雨晴れて南山春の雲を吐く (あめはれてなんざんはるのくもをはく) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三..
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漱石俳句db 701 落つるなり天に向つて揚雲雀落つるなり天に向つて揚雲雀 (おつるなりてんにむかつてあげひばり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 ..
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漱石俳句db 700 風船にとまりて見たる雲雀哉風船にとまりて見たる雲雀哉 (ふうせんにとまりてみたるひばりかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 ..
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漱石俳句db 699 莚帆の真上に鳴くや揚雲雀莚帆の真上に鳴くや揚雲雀 (むしろほのまうえになくやあげひばり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三..
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漱石俳句db 698 麦二寸あるは又四五寸の旅路哉麦二寸あるは又四五寸の旅路哉 (むぎにすんあるはまたしごすんのたびじかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 そ..
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漱石俳句db 697 海見えて行けども行けども菜畑哉海見えて行けども行けども菜畑哉 (うみみえてゆけどもゆけどもなばたかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その..
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漱石俳句db 696 海見ゆれど中々長き菜畑哉海見ゆれど中々長き菜畑哉 (うみみゆれどなかなかながきなばたかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 ..