記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 695 菜の花を通り抜ければ城下かな菜の花を通り抜ければ城下かな (なのはなをとおりぬければじょうかかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十..
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漱石俳句db 694 菜の花や門前の小僧経を読む菜の花や門前の小僧経を読む (なのはなやもんぜんのこぞうきょうをよむ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十..
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漱石俳句db 693 菜の花の中に糞ひる飛脚哉菜の花の中に糞ひる飛脚哉 (なのはなのなかにくそひるひきゃくかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 ..
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漱石俳句db 692 生海苔のこゝは品川東海寺生海苔のこゝは品川東海寺 (なまのりのここはしながわとうかいじ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三..
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漱石俳句db 691 双六や姉妹向ふ春の宵双六や姉妹向ふ春の宵 (すごろくやきょうだいむかふはるのよい) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三月..
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漱石俳句db 690 三日雨四日梅咲く日誌かな三日雨四日梅咲く日誌かな (みっかあめよっかううめさくにっしかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 ..
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漱石俳句db 689 川幅の五尺に足らで菫かな川幅の五尺に足らで菫かな (かわはばのごしゃくにたらですみれかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 ..
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漱石俳句db 688 大和路や紀の路へつゞく菫草大和路や紀の路へつゞく菫草 (やまとじやきのじへつづくすみれぐさ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 ..
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漱石俳句db 687 犬去つてむつくと起る蒲公英が犬去つてむつくと起る蒲公英が (いぬさつてむつくとおきるたんぽぽが) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二..
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漱石俳句db 686 青石を取り巻く庭の菫かな青石を取り巻く庭の菫かな (あおいしをとりまくにわのすみれかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三..
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漱石俳句db 685 若党や一歩さがりて梅の花若党や一歩さがりて梅の花 (わかとうやいっぽさがりてうめのはな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三..
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漱石俳句db 684 山路来て梅にすくまる馬上哉山路来て梅にすくまる馬上哉 (やまじきてうめにすくまるばじょうかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二..