記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 407 穢多寺へ嫁ぐ憐れや年の暮穢多寺へ嫁ぐ憐れや年の暮 (えたでらへとつぐあわれやとしのくれ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その八 十二月四日..
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漱石俳句db 406 屑買に此髭売らん大晦日屑買に此髭売らん大晦日 (くずかいにこのひげうらんおおみそか) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その八 十二月四日夜..
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漱石俳句db 405 年忘れ腹は中々切りにくき年忘れ腹は中々切りにくき (としわすれはらはなかなかきりにくき) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その八 十二月四日..
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漱石俳句db 404 春待つや云へらく無事は是貴人春待つや云へらく無事は是貴人 (はるまつやいへらくぶじはこれきじん) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その八 十二月..
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漱石俳句db 403 行年や実盛ならぬ白髪武者行年や実盛ならぬ白髪武者 (ゆくとしやさねもりならぬしらがむしゃ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その八 十二月四..
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漱石俳句db 402 行年や刹那を急ぐ水の音行年や刹那を急ぐ水の音 (ゆくとしやせつなをいそぐみずのおと) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その八 十二月四日夜..
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漱石俳句db 401 是見よと松提げ帰る年の市是見よと松提げ帰る年の市 (これみよとまつさげかえるとしのいち) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その八 十二月四日..
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漱石俳句db 400 勢ひやひしめく江戸の年の市勢ひやひしめく江戸の年の市 (いきおひやひしめくえどのとしのいち) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その八 十二月四..
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漱石俳句db 399 君が代や年々に減る厄払君が代や年々に減る厄払 (きみがよやとしどしにへるやくばらい) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その八 十二月四日夜..
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漱石俳句db 398 衣脱だ帝もあるに火燵哉衣脱だ帝もあるに火燵哉 (きぬぬいだみかどもあるにこたつかな) 前へ 次へ ・「衣脱だ帝」は醍醐天皇。 ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送り..
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漱石俳句db 397 餅搗や小首かたげし鶏の面餅搗や小首かたげし鶏の面 (もちつきやこくびかたげしとりのつら) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その八 十二月四日..
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漱石俳句db 396 寐て聞くやぺたりぺたりと餅の音寐て聞くやぺたりぺたりと餅の音 (ねてきくやぺたりぺたりともちのおと) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その八 十二..