記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 395 水仙は屋根の上なり煤払水仙は屋根の上なり煤払 (すいせんはやねのうえなりすすはらい) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その八 十二月四日夜..
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漱石俳句db 394 絵にかくや昔男の節季候絵にかくや昔男の節季候 (えにかくやむかしおとこのせっきぞろ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その八 十二月四日夜..
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漱石俳句db 393 寒垢離や王事もろきなしと聞きつれど寒垢離や王事もろきなしと聞きつれど (かんごりやおうじもろきなしとききつれど) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その..
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漱石俳句db 392 寒月や薙刀かざす荒法師寒月や薙刀かざす荒法師 (かんげつやなぎなたかざすあらほうし) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その八 十二月四日夜..
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漱石俳句db 391 寒月やから堀端のうどん売寒月やから堀端のうどん売 (かんげつやからほりばたのうどんうり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その八 十二月四日..
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漱石俳句db 390 幼帝の御運も今や冬の月幼帝の御運も今や冬の月 (ようていのごうんもいまやふゆのつき) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その八 十二月四日夜..
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漱石俳句db 389 定に入る僧まだ死なず冬の月定に入る僧まだ死なず冬の月 (じょうにいるそうまだしなずふゆのつき) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で389-429の41句は「正岡子規へ送りたる句稿 その八 十二月..
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漱石俳句db 388 土堤一里常盤木もなしに冬木立土堤一里常盤木もなしに冬木立 (どていちりときわぎもなしにふゆこだち) 前へ 次へ ・『海南新聞』(明治28年12月5日)。 著作権・リンクについて
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漱石俳句db 387 水仙に緞子は晴れの衾哉水仙に緞子は晴れの衾哉 (すいせんにどんすははれのふすまかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で319-387の69句は「正岡子規へ送りたる句稿 その七 十一月二十二..
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漱石俳句db 386 合の宿御白い臭き衾哉合の宿御白い臭き衾哉 (あいのしゅくおしろいくさきふすまかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で319-387の69句は「正岡子規へ送りたる句稿 その七 十一月二十二..
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漱石俳句db 385 両肩を襦袢につゝむ衾哉両肩を襦袢につゝむ衾哉 (りょうかたをじゅばんにつつむふすまかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で319-387の69句は「正岡子規へ送りたる句稿 その七 十一月二..
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漱石俳句db 384 すべりよさに頭出るなり紙衾すべりよさに頭出るなり紙衾 (すべりよさにあたまでるなりかみぶすま) 前へ 次へ ・子規の添削句。原句は「すべりよき頭の出たり紙衾」。 ・全集(昭和10年)で319-..