記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 347 志はかくあらましを年の暮志はかくあらましを年の暮 (こころざしはかくあらましをとしのくれ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で319-387の69句は「正岡子規へ送りたる句稿 その七 十一月二..
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漱石俳句db 346 太刀一つ屑屋に売らん年の暮太刀一つ屑屋に売らん年の暮 (たちひとつくずやにうらんとしのくれ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で319-387の69句は「正岡子規へ送りたる句稿 その七 十一月二..
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漱石俳句db 345 吾も亦衣更へて見ん帰花吾も亦衣更へて見ん帰花 (われもまたころもかへてみんかえりばな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で319-387の69句は「正岡子規へ送りたる句稿 その七 十一月二十..
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漱石俳句db 344 一輪は命短かし帰花一輪は命短かし帰花 (いちりんはいのちみじかしかえりばな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で319-387の69句は「正岡子規へ送りたる句稿 その七 十一月二十二..
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漱石俳句db 343 恋をする猫もあるべし帰花恋をする猫もあるべし帰花 (こいをするねこもあるべしかえりばな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で319-387の69句は「正岡子規へ送りたる句稿 その七 十一月二十..
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漱石俳句db 342 ほのめかすその上如何に帰花ほのめかすその上如何に帰花 (ほのめかすそのかみいかにかえりばな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で319-387の69句は「正岡子規へ送りたる句稿 その七 十一月二..
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漱石俳句db 341 女の子発句を習ふ小春哉旅宿の女十二三歳時々 発句を云ひ出づ 一句 女の子発句を習ふ小春哉 (おんなのこほっくをならふこはるかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で319-387の69句は「..
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漱石俳句db 340 京や如何に里は雪積む峰もあり京や如何に里は雪積む峰もあり (きょうやいかにさとはゆきつむみねもあり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で319-387の69句は「正岡子規へ送りたる句稿 その七 十..
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漱石俳句db 339 枯蓮を被むつて浮きし小鴨哉枯蓮を被むつて浮きし小鴨哉 (かれはすをかむつてうきしこがもかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で319-387の69句は「正岡子規へ送りたる句稿 その七 十一..
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漱石俳句db 338 枯柳緑なる頃妹逝けり枯柳緑なる頃妹逝けり (かれやなぎみどりなるころいもゆけり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で319-387の69句は「正岡子規へ送りたる句稿 その七 十一月二十..
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漱石俳句db 337 辻の月座頭を照らす寒さ哉辻の月座頭を照らす寒さ哉 (つじのつきざとうをてらすさむさかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で319-387の69句は「正岡子規へ送りたる句稿 その七 十一月二十..
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漱石俳句db 336 鷹狩や時雨にあひし鷹のつら鷹狩や時雨にあひし鷹のつら (たかがりやしぐれにあひしたかのつら) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で319-387の69句は「正岡子規へ送りたる句稿 その七 十一月二..