記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 251 君が代や夜を長々と瀑の夢君が代や夜を長々と瀑の夢 (きみがよやよをながながとたきのゆめ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める。..
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漱石俳句db 250 旅の旅宿に帰れば天長節旅の旅宿に帰れば天長節 (たびのたびやどにかえればてんちょうせつ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める..
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漱石俳句db 249 絶頂や余り尖りて秋の滝絶頂や余り尖りて秋の滝 (ぜっちょうやあまりとがりてあきのたき) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める。..
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漱石俳句db 248 秋風や真北へ瀑を吹き落す秋風や真北へ瀑を吹き落す (あきかぜやまきたへたきをふきおとす) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める。..
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漱石俳句db 247 大滝を北へ落すや秋の山大滝を北へ落すや秋の山 (おおたきをきたへおとすやあきのやま) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める。 ..
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漱石俳句db 246 霧晴るゝ瀑は次第に現はるゝ霧晴るゝ瀑は次第に現はるゝ (きりはるるたきはしだいにあらはるる) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める..
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漱石俳句db 245 瀑半分半分をかくす紅葉かな瀑半分半分をかくす紅葉かな (たきはんぶはんぶをかくすもみじかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める..
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漱石俳句db 244 雲来り雲去る瀑の紅葉かな雲来り雲去る瀑の紅葉かな (くもきたりくもさるたきのもみじかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める。..
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漱石俳句db 243 むら紅葉日脚もさゝぬ瀑の色むら紅葉日脚もさゝぬ瀑の色 (むらもみじひあしもささぬたきのいろ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める..
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漱石俳句db 242 瀑暗し上を日の照るむら紅葉瀑暗し上を日の照るむら紅葉 (たきくらしうえをひのてるむらもみじ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収..
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漱石俳句db 241 秋の山いでや動けと瀑の音秋の山いでや動けと瀑の音 (あきのやまいでやうごけとたきのおと) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める。..
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漱石俳句db 240 荒滝や野分を斫て捲き落す荒滝や野分を斫て捲き落す (あらたきやのわきをきりてまきおとす) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める。..